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ふえる3/永遠の三人

20100123202505
自宅にて読書。

今日は、朝、7時ごろ小僧を学校に送り出した後で二度寝。 気がついたら既に正午を回っていて…
二度寝は至福の一時を約束するが、決して生産的ではないので、ちょびっとだけ反省する。

と云うところで「永遠の三人」。
現在、225頁付近なのだが、何か漠然とした既読感が… 数頁読み進んではたと気付いたのだが、ここに登場する男とその妻とベビーシッターと三人の間で起こった出来事は、先日読了したリップマンの短編集「こころから愛するただひとりの人」の中で語られたお話のうちのひとつではないか!

あの短編の主人公のベビーシッターがこのお話でも中心的登場人物なのか… っつうことは、この場面で気付くより先にその名前に反応できなきゃいけなかった… っつうことか?

まあ、現実社会でも人の名前を覚えるのが苦手だからなあ。

これを書いていても、件のベビーシッターの名前が全然思い出せないし。 だって、三つの名前のどれにも既視感を感じないんだもん。
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